コンペックスアート株式会社

コンペックスアート株式会社 


 東京都小金井市前原町4-13-28

 工房:茅野市北山東観石臼台B-21

 資本金  6 ,000,000円

 創立 2000年(平成12年)5月9日

 取締役 辻 欣勇(代表)、 森本 賢幸、 須田 敏、 辻 博子

 

  あゆみ

  1999年 東京都日本橋に事務所 新孔版画協会支援開始

  2000年 東京都日本橋にコンペックスアート(株)創立

         見代ひろこ光の12か月カレンダー製造販売開始

         版画材料販売・版画販売を開始

  2001年 中国より天然霊芝茶(独占輸入販売)開始

  2002年 マイグー山伏茸を開発・製造販売開始

  2003年 マイグー舞茸を開発・製造販売開始

  2009年 優良茸原料が入手困難となり健康食品事業撤収

        本社事務所を東京都小金井市に移転

  2012年10月 ママラッチ(開扉家具の耐震ラッチ)開発・販売

   

当社の特徴

 高齢者・年少者に優しく、安全で精神的に豊かな生活に寄与したいと願って居ります。

社名のコンペックスは造語ですが“仲間”、アートは“美術・技術”を意味しています。

 新孔版画協会・版画作家の支援から出発し、版画材料の販売(製造メーカー中止により販売中止)、健康食品の開発販売(トラブル・事故は皆無でしたが、良質原料が無くなり事業撤収)、光の12か月カレンダーは、和紙風味の非木材ケナフを使用、やわらかい版画の雰囲気を最高の印刷技術でお届け、15年目となりました。

 過去に経験しました幅広い商品開発のノウハウを生かして、世界で最も優れた商品を、お役に立てられるなら採算度外視でも広めたいと努力して居ります。 (人件費・事務所費・役員報酬等もゼロ、年金生活の傍ら、収支トントンを目標に継続したいと夢を追って居ります)  諸経費を更に節減のため、2016年3月 資本金を1200万円より600万円に減資しました。

 

 

ママラッチについて

 ママラッチは、木製開扉家具の天板上部に取り付けます

 本体の大きさは、幅と高さ

が3cm程のの小さなもので、

食器などの出し入れの邪魔に

なりません。